<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>とりとり日記</title>
      <link>http://skatemall.info/</link>
      <description>なんでフィリピンってあんなに鳥料理美味しかったんだろう…。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 02 May 2012 15:00:31 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>本を読むことの大切さ</title>
         <description>
本には不思議な力があります。


お話にはストーリーがあります。


しかも、おもしろいのです。


しかし、しっかりときいていないと、つじつまがあわなくなってしまいます。


こうなっては楽しくなくなるから、自然にしっかりときくようになります。


「読みきかせ」を続けていくと、耳と目と心できけるようになってきます。


特に絵本は絵を読む部分もあるからです。


私は今、小学生ばかりではない、中学生にも高校生にも大学生にも大人にも、みんな絵本の「読みきかせ」をしています。


絵本は楽しいもの。


絵本にはきちんとしたテーマがあります。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2012/05/post_44.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2012/05/post_44.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2012 15:00:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バターの色の濃さは何で決まる？</title>
         <description>バターは牛乳の脂肪を集めて作ったものですが、少量の蛋白質、乳糖、塩類の他、色素なども混入しています。


バターには黄色味の強いものと、ほとんど白色に近いものがありますが・・・


これは原料になる牛乳によって変化します。


夏の牛乳で作ったものほど黄色味が濃く、冬の牛乳で作ったものはほとんど白色です。


黄色味はカロチンとキサントフィルという色素で、これは牛の食べた青草から移ります。


夏は日光が強いので、青草にはビタミン類が多く、黄色味の強いバターのほうが栄養的にすぐれているといえます。


ただ、これは天然バターについてのみいえることで、プロセスしたものには人工着色の可能性もあるので、注意が必要です。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2012/04/post_40.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2012/04/post_40.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Apr 2012 18:07:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛乳を沸かすとなぜ膜ができる？</title>
         <description>牛乳を煮たてると、表面に膜ができますが、あれは蛋白質が熱で固まってできたものです。


牛乳の成分は、平均して水が87～88%で、それ以外に蛋白質が2～4%、脂肪が約3%、そのほか乳糖などが含まれています。


蛋白質を加熱すると変性と呼ばれる現象を起こし、固まりますが・・・


蛋白質のいくつかは加熱しても固まりにくい性質を持っています。


牛乳の蛋白質の8割ぐらいを占めるカゼインもそれで、そのため牛乳は加熱殺菌が可能なのです。


このカゼインも沸騰するほど熱すれば、一部が固まり、牛乳の膜は、このカゼインを主体に、他の蛋白質が一緒に混ざって固まったものです。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2012/03/post_39.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2012/03/post_39.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2012 18:06:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黄身だけ固める卵のゆで方は？</title>
         <description>普通、ゆで卵を作るには、グラグラ沸いたお湯に入れて、半熟卵なら5分。


固ゆでなら10分ほど火にかけます。


・・・ところが、殻を割ると白身はトロッとしているのに、黄身だけが固まっているという不思議なゆで卵を簡単に作ることができます。


白身の固まる温度は70度、黄身のほうは約60度です。


ですから、グラグラの熱湯では外側から順に固まってしまいますが、65度のお湯の中へ長くつけておけば、白身はドロッとしたままで黄身だけ固いゆで卵ができるというわけです。


ラジウム卵とか温泉卵とかいって売られているものは、タネを明かせばこんな簡単な原理で作られているのです。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2012/02/post_38.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2012/02/post_38.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 18:06:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゆですぎの卵はなぜ黄身が黒くなる？</title>
         <description>ゆですぎ（15分以上）卵の黄身のまわりが黒っぽい緑色になることがありますが・・・


あれは、卵の成分が変化したために起こります。


卵を高温（80～100度）で長くゆでると、白身から硫化水素が発生し始めます。


そして黄身には鉄分が含まれているため、この状態が続くと、黄身の鉄分と硫化水素が化合こして硫化第一鉄ができ、黒くなるわけです。


黄身の成分と白身の成分が化合するので、黄身の白身に近いまわりのほうから色が変わっていきます。


なお、ゆでる時間が短ければ硫化水素は発生しません。


また70度くらいの温度なら、かなり長時間ゆでても硫化第一鉄はあまりできません。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2012/01/post_37.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2012/01/post_37.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 18:05:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事がらを攻めて、失敗を宝に　4</title>
         <description>事実至上主義「常識」では、建前ではともかく、実態は依然として、知識・答という概念至上主義です。


したがって、知識を多量に貯えた人を上位におきます。


「反常識」では、事実至上主義であって、事実を持っている人、それを見ることのできる人を大事にします。


同質より、異質を求める「常識」では、均質な人を求めて集団化します。


「反常識」では、異質な人を求めて集団化します。


個性が「衆合天才」の条件となるからです。


「常識」では、「個」で考えて「全」で動きます。


「反常識」では、「全」で考えて「個」で動くのです。


「全」を少なく、「個」を多くします。


ミーティングのとき、共有化しようとするとき、チームワークしようとするとき、「常識」ではたえず一緒にやる努力をします。


「反常識」では、「個」あるいは小グループに分割して、別々にやる場面をなるべく多くし、そして最重要な場面のみ「全」でやるのです。



</description>
         <link>http://skatemall.info/2011/12/4.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/12/4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 12:03:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事がらを攻めて、失敗を宝に　3</title>
         <description>1984年に、交叉点での直進オートバイと右折車との衝突事故が異常に多いことが問題になりました。


警視庁が実験をして調べた結果、右折車側に対向車線を直進してくるオートバイが一瞬見えなくなる死角があることがわかりました。


これです。


生々しい状況を「常識」では、まずいことは隠し、状況を&quot;化粧&quot;し、馴染みやすく整えて人びとに与えるのです。


「反常識」ではそれを、意識的に、生のまま、その素顔を人びとのまえに顕わにします。


そして原因より、まず状況は何か。


「常識」では、すぐ原因、対策です。


「反常識」では、まず状況は何かであって、対策は後回し。


「常識」では、結果のみが重視されて、プロセスは問わないのです。


「反常識」では、結果と同じくらい、プロセスを重視します。


すべては実験的「常識」では、決められた答が絶対であって、したがって、人びとがその通り動くことを重視します。


「反常識」では、決められたことは仮説であって、みんなでそれに基づいて動きつつ、その結果から教わりながら、仮説を育てていくという、実験的ありかたを大事にします。


</description>
         <link>http://skatemall.info/2011/11/3_2.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/11/3_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 12:02:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事がらを攻めて、失敗を宝に　2</title>
         <description>「失敗も宝」は、組革研の合言葉の一つになっています。


もちろん、失敗しまいと全力投球している途上での失敗を指しています。


残念ながら失敗が発生してしまったとき、そのどこを攻めるかで事態は一変します。


ロボットと違って、人間はミスをします。


それを恐れていては、役所みたいになってしまいます。


その時、その人を責めれば失敗は隠されます。


あたりまえではないでしょうか。


そうなったら、問題の全貌を捉えることはできません。


問題の全貌が掴めたときに、その再発防止の糸口がはっきりと見つかるのです。


多くの失敗やミスには、その状況をよく見てみると、不思議にも、人をしてそうさせるもの・・・


つまり、人間の不完全さを誘い出すようなものが存在していることがよくわかります。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2011/10/2_5.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/10/2_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 12:01:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実験の成功失敗</title>
         <description><![CDATA[実験の成功失敗は、被験者自身の選択という全く初期の時点で、不注意にも決定されたらしい。


占星術が用いられている現在のような記述を与えられると、ある被験者たちの生活パターンは、明らかに、占星術の予言と一致するが、他の被験者たちの生活パターンとは一致しないでしょう。


もし、いま、五名から十名の人びとを取りあげ、彼らの誕生時刻と、その職業または性格についての詳細とを与えると、占星術の確証者と非確証者である人びとを取りあげることになるでしょう。


すなわち誕生チャートと、性格または職業との一致によって、ある人にとっては、占星術は正しいと判断され、他の人にとっては正しくないと判断されるでしょう。


実験の成果がこの段階でなされる選択により大部分、あらかじめどのように決定されるかを知ることができます。


＞＞<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">占いはこちら</a>

]]></description>
         <link>http://skatemall.info/2011/09/post_43.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/09/post_43.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 12:06:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>事がらを攻めて、失敗を宝に</title>
         <description>新聞社の印刷現場でもミスは発生します。


たとえば、今日のテレビ番組は各地域ごとに編成されており、その数は全国紙であれば東京本社管内だけで30数版にものぼるわけですが、印刷時にその版の差し替えを誤ることがあります。


時間に待ったなしの新聞にとっては、これは大問題です。


事が終わって後、これにどう対処されるか。


査問委員会なるものに印刷ラインの長である輪転機の機長を呼び出し、要するに誰がミスをしでかしたのかを追及するのです。


これではその責任の所在さえ、日本人の感覚では明らかにすることはできません。


けっきょくはうやむやのまま、一件落着にさせる以外にありません。


ことマネジメントに関しては、マスコミ、学校、病院、それに建設業界が最もだめだと、私はかねがね感じていました。


・・・この中に身をおく友人は、精機工機工場のそれにびっくりして、このような発想がどこから生まれたのかと訊ねていました。

</description>
         <link>http://skatemall.info/2011/09/post_36.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/09/post_36.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Sep 2011 12:00:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>居心地よく暮らすための素材　2</title>
         <description><![CDATA[リビングならリビングの内装材を選ぶとき次のような考え方があります。


たとえば、床は足や人のからだが直接接触するところですから、家具や人の重さを支えるとともに、感触的に満足できるものかどうかをポイントにします。


天井は重さを支えたり、触れたりすることは少なく、目に訴えるところですから、視覚的な満足感が求められます。


<a href="http://temponotatsujin.jp/" target="_blank">かくれん棒</a>などの照明も同じですね。


性能では遮音性、耐火性、耐久性などがポイントになります。


壁は手で触れるところでもあり、視覚的にも大事なところですから、その両方をポイントに選びます。


一方、内部の間仕切り壁は音、視線を遮断し、火を使うところでは耐火性、水を使うところでは耐水性が求められます。


その中で床に関してちょっとふれておきたいのですが、最近はダニの問題がクローズアップされたため、床材はカーペットの使用を避けてフローリングにされる方が多いようです。


・・・しかし、たとえ木質の床であっても掃除が行き届かず、綿ぼこりがたまっていたのでは何にもなりません。


なぜなら、その綿ぼこりの中にダニがいるからです。


ですからカーペットを敷かないからいいというものではありません。

]]></description>
         <link>http://skatemall.info/2011/08/2_6.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/08/2_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Aug 2011 12:12:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>居心地よく暮らすための素材</title>
         <description><![CDATA[色彩は家事作業の疲労度などにも大きなかかわりがあります。


ですから、現在の狭さに悩む住空間にとってもその効果は見逃すことはできません。


居心地よく暮らしやすい住まいづくりには知識や情報が豊富であることが必要ですが・・・


それと同時に、美的なセンスや生活目的に合ったものを選択することが大切です。


魅力あるインテリア。


・・・それは色彩、デザインに加え、素材、機能などが統合されてはじめて美しい、居心地がよいと感じられるものなのです。


とりわけ、床、壁、天井は住空間を構成する要素のなかでも最も基本的なものです。


<a href="http://temponotatsujin.jp/" target="_blank">かくれん棒</a>などの照明も重要なポイントですね。


それぞれ異なった機能をもっていますから、要求される性能もそれに合わせて違ってきます。



]]></description>
         <link>http://skatemall.info/2011/07/post_41.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/07/post_41.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 12:11:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自慢の逸品　3</title>
         <description><![CDATA[アメリカのビジネス書には「この人は、こういうところにケチるのかと、低く見られてしまう」と注意している本があります。


やはり、3万円から5万円くらいの万年筆を持ち出して、相手を軽く威圧する方が対談の運びもスムーズに行くはずでしょう。


このごろ、万年筆の売り上げが増加しているそうですが、それはステータスシンボルとしての万年筆の役割と、書き進むときの指先に感じる悦楽といった醍醐味に人々が気づいたからなのでしょう。


アンティーク万年筆まで関心が伸びると、楽しみはいっそう深くなります。


世には意外に万年筆マニアが多くて、そういう人たちが出会うと目を輝かして話し込みます。


モンブランの何番を香港で手に入れたとか、ウォーターマンが何年記念に良いものを発売したとか、話はつきることがありません。


現代の君子の交わりとも言いたくなる優雅な趣味でしょう。


そういうわけで、万年筆は私の文房具コレクティングのひとつとなっています。


深夜執筆に疲れたとき別な万年筆を取り出して、書き味を楽しむことなど、やってみた人でないと分からない深みのある悦楽です。


そして、少なくとも20本くらい持ち味の違う万年筆を手元に置いて試してみないと、奥深さに到ることは出来ないかもしれません。


・・・かといって、ちょっとしたホテルの一泊分くらいの予算で買えて長く楽しむことができるのだから、誰にでもできるエレガントな趣味なのです。


さらに<a href="http://www.smart-time.info/?mode=cate&cbid=833167&csid=0" target="_blank">ハミルトン ベンチュラ</a>などの時計をつけていれば、女性にも高感度が高いですね。

]]></description>
         <link>http://skatemall.info/2011/06/3_1.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/06/3_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Jun 2011 13:21:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自慢の逸品　2</title>
         <description><![CDATA[深夜、人が寝静まった中で万年筆で文を書くと、ペン先が紙面を打つ音が聞こえます。


小さなかすれ音とトントンという音が心地良いリズムになって響きます。


明かりをほのかに反射するペン先とペン軸、さらに指先に伝わってくる感触、こういう微妙な感覚は、疲れを忘れさせるほど素晴しいものです。


しかも、万年筆はそれぞれ違った味を持っています。


同じメーカーのものでも、人間の顔のように少しずつ違っています。


モンブラン、ウォーターマン、ペリカン、パーカー、パイロット等々、一本一本がそれぞれの持ち味を持っています。


その違いを指先で楽しみながら筆を進めます。


それはボールペンでは味わうことができません。


もちろんワードプロセッサーの機械音などとは別世界のもの。


とにかく、万年筆にはそういった肉感があるのです。


それだけに、日中オフィスで人と対しているとき、相手が取り出した筆記具が、文房具店に束になって売られているボールペンだったりしたら、軽い失望を覚えますね。


いくら時計が<a href="http://www.smart-time.info/?mode=cate&cbid=833167&csid=0" target="_blank">ハミルトン カーキ</a>でも、100円ボールペンを使っているような男性はダメです。


]]></description>
         <link>http://skatemall.info/2011/05/2_4.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/05/2_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 May 2011 13:19:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自慢の逸品</title>
         <description><![CDATA[アウロラは、工業都市トリノに1919年創業したイタリア最初の筆記具メーカー。


社名のアウロラとは"黎明"を意味します。


1949年発表の「アウロラ88」の大ヒットで一躍有名になりました。


代表作は、世界的な建築家マルコ・ザヌーソがデザインした「アウロラ・アスティル」。


ボタ落ちしないインク機構、エコスティール合金のボディーなどの最新技術、そしてスリムな円筒形のシリンダースタイルは未来の筆記具の形を表したものとして賞賛され、ニューヨークの近代美術館の永久展示コレクションになっています。


また、「アウロラ・テッシー」と呼ばれるボールペンも<a href="http://store.shopping.yahoo.co.jp/mikawatk/a5c7a5e5a5.html" target="_blank">デュポン ライター</a>と同じくらい評価が高いですね。


1924年、スイス・ジュネーブ郊外のトネでアーノルド・シュヴァイツァーが創業。


現在、欧州最大の筆記具メーカーです。


社名は、アールヌーボー期の人気画家、エマニュエル・ポワレの雅号(ロシア語で"鉛筆"を意味することばをもじった)からつけられました。


1953年発表の「エクリドール・コレクション」は、精緻な書き味と金、銀、漆など贅沢な素材を使った逸品。


エレガントで幾可学的な六角形(ヘクサゴナル)をしていて、日本でも人気があります。


万年筆やボールペン以外でもクレヨン、色鉛筆、絵の具などの評価も高いです。



]]></description>
         <link>http://skatemall.info/2011/04/post_35.html</link>
         <guid>http://skatemall.info/2011/04/post_35.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Apr 2011 13:16:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

